ぼくには数字が風景に見える

著者がサヴァンでアスペルガーでゲイ。
天才と常人の壁を感じさせる本です。


内容ですが、サヴァンな人の考え方に触れることができましたが
理解はできませんでした。

サヴァンな人は文字も数字も全て頭の中で感覚とイメージになる。
そしてロジカルを好む。
ロジカルとイメージ、今までこれらは正反対なモノだと思っていたけど、
そうではないようですね。

これを理解できたら私も天才になれるのかな。



ぼくには数字が風景に見える
講談社
ダニエル・タメット

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